良い点 / 悪い点 / コメント |
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赤毛艦隊がヤン艦隊にやろうとした交代制の攻撃(車懸りの陣モドキ)で対応すれば、貴族連合軍は金髪軍の三個艦隊に対して常に三個艦隊で対応できますね。 しかも、ローテーション制だから、補給と休養の面でかなり有利に戦えて、別働隊への備えも出来ます。 |
アルフレッド伯爵は多分、ランズベルク伯爵の間違いだと思う。
作者からの返信
2015年 04月 26日 20時 10分 |
どちらかが明確に勝ってしまうのもあれなんで、 相打ちですかね。 |
谷雅の助さんへ。 アイゼナッハのことであるなら、第7話に名前は出てますよ。 違ったら申し訳ないけども。 |
俺の記憶だと原作ではオーベルは宮中対策で採用されてた気がする、 なのに通常の作戦で参謀にするからこうなる。 「 AにはAに向いた話、BにはBに相応しい任務というものがあると思います 」 と採用面接の際にオーベル自身が言ったはずだけど ラインハルトも 「オーベルシュタイン一人を御しえないで、宇宙の覇権を望むなど不可能だと思わないか。」 とか言って見事に暴走されてるというか逆に引きずられて焦土作戦&核攻撃黙認だからね~ |
エルウィン・ヨーゼフ二世が大魔王様の後継になりかかっているとは・・・ 銀河帝国の支配者は皇帝ではなく大魔王様になってしまうのでしょうか? |
このまま勝ってもなぁ… バカ貴族どもは戦死したとは言え跡継ぎいれば領地没収できるわけでもないし、 生き残った連中はデカイ顔するし、皇帝には頼りにされそうでココアさん過労死するんじゃね |
ラインハルトの戦略は使った”その後”が始めから入っていません。後を一々考えていたら大きな混乱を産む国家解体なんか出来ませんし、フリードリヒがラインハルトに壊し屋以外の存在を負わせていなかった事が解ります。 ココアは同盟も潰すつもりですけど、黄金樹のままで征伐してもローエングラム以上の反発を受け撤退、同盟領に世紀末世界を作るだけで戦争の無い世界どころか紛争が止まない修羅世界(銀河連邦黎明期)再びです。 同盟は残したままで長期間の停戦と短時間の戦闘をダラダラと続けていた方がまだ健全な気がします。 |
予想外で予想以上の貴族連合の逆転まで、あと一歩?! こうなると、ラインハルトは先帝フリードリヒ四世にどれ程後押しされていたのかがわかりますね。 オーディンの貴族や平民、ラインハルト陣営の士官に兵士、何よりもラインハルト自身の心情が知りたいです。 覇権を志した姉も、夢を共有した赤毛も亡く、何を目指すのか? |
死んで遺した設計図が紐解かれ 「ちょっあにこれ」 ていうのもありだな。 |
はじめまして、いつも楽しませていただいております。 貴族連合軍に降ることのできない双璧はともかくビッテン残留はかなり予想外ですね。ミュラーとの会話からは離脱組かと思ったのですが・・・辺境平定や暴動鎮圧に参加せずに済んだ分、部下からの突き上げも少なかったのかな? |
ミッタとその奥さんの安全が貴族連合に保証されたらロイは裏切る可能性もあり。ってかそうしないと金髪陣営負けた時エヴァさんヤバイよ、エーリッヒのお母さんと同じ運命一直線だよ。フレーゲル何気に生き残っちゃったし。手出ししないように釘刺さないと。 双璧が逝くのは後々同盟との戦いでも戦力不足になってキツ過ぎるのではないかな。エーリッヒさんどんな作戦立てたのか乞うご期待って感じですね。 ケスラーさん達は大勢が決まれば何とかなる位置にいるかな。金髪が勝ちそうなら決定打として駆けつけ負けたら上司命令でしたで何とか逃れられないかというところ。 まだ同盟という外憂がある以上優秀な艦隊指揮官は必要だし。ケンプという例もあることだし本編最強の謀将ケスラー閣下なら何か策があるはず? |
離脱組は偽装かな?。 中立なんてラインハルトが許す筈無いから、もし中立ならココアが勝たないと離脱組は全員粛清だろうし、ココアが勝っても冷や飯は避けられないんじゃないかな?、貴族連中が「何故皇帝の下にはせ参じなかった!。」と五月蝿いだろうしね。 だから、離脱組は偽装か?、あるいは貴族連合につくタイミングを計っているのか?、どちらかじゃね?。 |
ロイエンタールとビッテンが残ったか ロイエンタールは病気療養中の疾風を置いて逃げるとかはなさそうとは思ったが ビッテンは焦土作戦を一度認めた事を今更他者の所為にすることをよしとしなかったんだろうな まあ、兵士達の心は既に金髪陣営から離れていそうだし、金髪直率の兵こそ実は爆弾な気が 平民から見ればブラウンシュバイクとリッテンハイムこそが平民の事を一番考えている陣営と考えていそうだし 義眼さんの行方が判らない事が、今回のフラッグぽい会話に繋がっていそうな悪寒が…… |
更新お疲れ様です! 最近忙しすぎてゆっくりもうs…もとい考察する時間も無いので直後の感想だけ。 エーリッヒ懐かしむ大人なエルウィン君の幻が… ほんわかしているヴァレンシュタイン一家(本編)が日中見えるようになったらそろそろ末期かな(疲 |
ここまできてココア閣下が負けたら、ラインハルトは戦術的には勝ったけど、その後の対同盟、対地球教に応対できる余力も気力もないんだろうなぁ。 姉も親友兼腹心も亡くした今、ラインハルトにはどう転んでも破滅ルートしかない気がします。 その点自身の死後のことさえ視野に入れているココア閣下。死亡フラグに見せかけた生存フラグかなぁ。どっちにしろキツイ状態が続いたから、緊張が解けたあとのゆり返しは酷そうですね。 |
正規軍相手に親征とかこれは一発も撃たずに終わる流れwwwww |
たらしと黒猪…原作でも彼らの部下は最後まで彼らに付いていってたから金髪でなく彼らに付いたんでしょうね。 金髪自身の艦隊の兵の内心はどうでしょう? そういえば金髪陣営の司令の名前が全員出てましたけど今更ですがあの人いませんね。 最後にチェックメイトって言うのかな? こちら側の陣営だったんですね、情報有難うございます。 そういえば分艦隊司令官としてオーディンの宇宙港の制圧もしてたの忘れてましたorz |
気になるのはオーベルの現在の状況と、離脱組の動向が今一つ不明な事かな? 実際の所、他の人が言っている様に、もし、ラインハルトが勝った場合は、離脱組の再合流を認めるかはかなり微妙だと思う。 あらかじめそういう話をしていた場合は別だけど、そうでない場合は、仮に再合流出来てもかなりのしこりが残りそう。 逆に貴族連合が勝った時の恭順は、特に問題がなさそうだけど。 ココアさんが彼らの恭順を認めない訳がないし、彼が死んでいたとしても、メルカッツをはじめとした実働部隊の指揮官たちが認めないとは思えない。 そしてブラウンシュヴァイク公、リッテンハイム侯が彼らの意見を受け入れないとは思えない。 そしてブラウンシュヴァイク公、リッテンハイム侯は領内で改革を行った実績があるので、両者の領民からの支持は相当なものだと思うし、内乱が終結した時点、或いは今後の目安を立てた時点で改革を宣言すれば、実績がある分、離脱者達の部下が恭順を拒むとは思えないので、案外スムーズにいくのではないかと思う。 いよいよ終わりが近づいてきたようなので、この先の展開が楽しみ。 しかし、ラインハルト陣営は、決戦に投入できるのが三個艦隊とは・・・、この陣営の強みは軍の強さだけだったのにそれすらもはや見る影もない。 そして、暴動を起こされ、それを力で抑えつけた時点で、実効支配している地域の民衆からの支持も失ってしまっているのだろうと思う。 ラインハルト達は次代を担う者になる事を目指していたわけなので、既に敗北しているといってもいいのではないかな? 仮に決戦で勝っても、彼らが次代を担う者とは誰も見てもそうの無いので。 |
更新お疲れ様です。 決戦前夜ですか、金髪陣営は兵力が初期の三分の一程度供出や通商破壊により物資にも不安があるしかも士気も危険な状態 これで金髪が勝てたら完全にご都合主義全開ですね。そんな状況でも念には念を入れて死後を考えるとは主人公らしいですが、もしかしてマジで死ぬつもりなのかな?精神が他のシリーズに比べて少し病んでいるようですし? 死んだ場合チップは銀河を再生する爆裂弾になるのでしょうね。 次回も楽しみにしてます。 |
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2015年 03月 25日 23時 56分