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桃の香り

作者:坂田火魯志


 明久はお母さんと一緒に買いものに行っていました。そこでお店の中の桃の香りにふらふらと手を伸ばしそうになって。悪いことをしてはいけないというお話です。



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タイトル更新日時
1部分:第一章  2012年 11月 22日 02時 06分 
2部分:第二章  2012年 11月 22日 02時 06分 

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