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偽典 ドラゴンクエストV 勇者ではないアーベルの冒険
第8章 そして、伝説へ・・・
第参話 宴のあと
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とはないだろうし。
(では、俺の願いどおり、元の世界に戻してくれ)
(わかりました。
ただし、・・・・・・)
(別れを済ませてからです)
俺は、背後からの気配を感じて振り返ると
「アーベル!」
大きな声でテルルが叫びながら近づいてきた。
その後ろを、セレンが付いてきていた。
「テルル、セレン・・・・・・どうして?」
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