暁 〜小説投稿サイト〜
Fate/magic girl−錬鉄の弓兵と魔法少女−
無印編
第二十九話 決戦 ★
[8/8]
[8]
前話
[9]
前
最初
[1]
後書き
[2]
次話
もこちらが預かるんだが」
「そこら辺は目を瞑ってくれ。全てが終わるまではせめてな」
そう、まだ全てが終わったわけじゃない。
プレシアの位置を掴み、時空管理局員が出撃したが、素直に投降するかは内心微妙だと思っている。
それにプレシアは有能な魔導師のはずだ。
そのプレシアを武装局員がどれほどのレベルかは知らないが確保できるのか不安が残る。
このまま終わってくれる事を願うが、事態はそう簡単には終わらなかった。
[8]
前話
[9]
前
最初
[1]
後書き
[2]
次話
※小説と話の評価する場合はログインしてください。
[5]
違反報告を行う
[6]
しおりを挿む
しおりを解除
[7]
小説案内ページ
[0]
目次に戻る
TOPに戻る
暁 〜小説投稿サイト〜
利用規約
/
プライバシーポリシー
利用マニュアル
/
ヘルプ
/
ガイドライン
お問い合わせ
2025 肥前のポチ