暁 〜小説投稿サイト〜
万華鏡
第三十五話 厳島神社その十四
[2/2]

[8]前話 [9] 最初 [2]次話
うなんだよ」
「何か凄い人ね、本当に」
「話せば話す程」
「何ていうか」
「そんな人もいるのね」
「というか何で皆プロレス好きなのかしら」
 琴乃は自分達が女の子であることからふとこう言った。
[8]前話 [9] 最初 [2]次話


※小説と話の評価する場合はログインしてください。
[5]違反報告を行う
[6]しおりをはさむしおりを挿む
しおりを解除しおりを解除

[7]小説案内ページ

[0]目次に戻る

TOPに戻る


暁 〜小説投稿サイト〜
利用規約/プライバシーポリシー
利用マニュアル/ヘルプ/ガイドライン
お問い合わせ

2024 肥前のポチ