機動戦士ガンダムSEED
0209話
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るのか、しっかりとその目で確認するといい」
「……大丈夫なんだな」
「誰に言っているんだ?」
問いかけてきたムウだったが、俺の言葉に苦笑を浮かべながら後方へと引いていく。それを見たキラとディアッカも同じく退いていく。
こうしてこのオーブ侵攻戦における最後の戦いが始まろうとしていた。
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