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人生コンティニューしたらスクールアイドルを守るチートゲーマーになった
23話 黒いPlot
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上、俺は傲慢でナルシストなのか、このような強気な発言にはどうしても反応してしまう。ただここではあくまで軽度の怒りだ。重度の怒りはもっと別にある。





「どういうことだ?」
「あなた達はスクールアイドルをどう思ってるのか、遊びでやってるかって話。スクールアイドルを遊びでやってるなら、とっととこの場所から立ち去りなさい。」
「遊びな訳ねぇだろ。」
「他のメンバーも?本当にハッキリそう言えるの!?」
「それは???????」
「理亞。」
「???????」





無言で立ち去っていった。俺が答えられなかったのは????????最大の恥なのかもしれないな.............



でもAqoursはここで止まる訳にはいかない???????!











































《b》ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!《/b》








































「!?!?!?!?」
「え!?」





ステージに上がりかけであったAqoursメンバーに何か起こる前に防ぐ。その名目でステージのセンターに上がる?????????????蠢くほどの眼鏡が暴れ回るか苦しみだしていた。消え始める者、暴れる者、苦しむ者で溢れかえっていた。





「何なんだこれは.............!」
「ぐわぁぁぁ!!!!」





≪レイドライズ! インベイディングホースシュークラブ!≫





暴れる者は量産型バトルレイダーに、消え始める者はソルティ・リボル・チャーリーとその他三下バグスターに、そして苦しみ出した者は眼鏡からの(?)発煙によってスマッシュへと変貌する。


無論、その眼鏡を掛けていない観客の悲鳴や恐怖の轟音が会場中に鳴り響く。あの明るい司会者ですら、腰を抜かしてその場に硬直するほどだ。





「お前ら、みんなを誘導してやってくれ!なるべくならこの建物から、この街から抜けるように!!」
「わかったけど、逃げるってどこに逃げればいいの!?」
「取り敢えず遠くにだ!!!この怪人達は何とかするけどあまりに数が多すぎる!!!だから一刻も早く、最短距離でだ!!」





俺の呼びかけに応じるようにAqoursのメンバー。これで中にいるスクールアイドルは助かるだろう。あとは観客を非常口に誘導するだけだ。





「皆さん!!とりあえず、
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