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『外伝:紫』崩壊した世界で紫式部が来てくれたけどなにか違う
(!閲覧注意!)あたしは引き続き、香子を嬲る。
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「ほら、」
「な、なんでしょうか…?」
「座ってよ、ここに。」
戸惑う香子。
なにをそんなに恥ずかしがってるんだろうか。
ただあたしに股がって、座ればいいだけ。
「ほら、もしかしたら人来ちゃうかも…。」
「…っ。」
そういうと香子は渋々こちらに歩み寄る。
座っているあたしの首に手を回し、ゆっくりと腰を下ろす。
ピンと屹立したそれを、パンツの部分をずらしてあてがう香子。
目の前で、頬を赤くしてとても恥ずかしそうにしている様かよく見える。
そして、
「ふ…くぅ…っ?」
ゆっくりと腰を下ろしていく。
ずぶずぶと入り込んでいくあたしのモノ。
きつい香子の
腟内
(
ナカ
)
を強引に押し広げ、どんどん入り込んでいく。
「はいり、ました…っ?」
そうして奥まで入り込み、座ったことを報告してくれた。
「…っ、あ…はぁ…っ?」
「苦しそうだね香子?なんかあった?」
「なにかとは…そんなの…っ?」
目をそらそうとしたので顎を持って無理矢理見つめ合わせる。
蕩けた視線で睨まれても、なんにも怖くない。
「動きなよ、ほら?」
「…。」
腰あたりをトントンと叩いてあげると僅かに身をよじらせる。
そうして香子は、ゆっくりと腰を上げ
「ふ…んんっ??」
腰を下ろす。
そうやってスローペースで上下させ、無我夢中であたしのそれを貪った。
「く…はぁ…っ?あぁあっ??」
「ペースが早くなってきたね?」
「は、はやく…へやにもどりたいだけですっ?」
「へぇ…。」
腰を打ち付ける速度が次第に早くなる。
早く射精をしろと、膣が訴えかけてくる。
顔を顰めてるけど波のようにやってくる快感には抗えない。
その噛み締めた口の端は緩み、ヨダレが垂れている。
「ふ、ふーっ?ふーっ?お、おおっ?ぐぅ…っ?」
「ほら、いつもの獣みたいな声出てる。」
「そんなげひんなこえ…でてなんか…いませおっおおおお!?!!???」
不意打ち気味にあたしから動いてやる。
するとあまりにも予想外だったんだろう。
押し殺したような喘ぎ声ではなく渾身のおほ声が出てきた。
「だっ、だめです…?いまは…いまだけはうごかないで…っ!」
「いや、動くけど?」
容赦なく突き上げてあげる。
それからあたしは立ち上がり、駅弁の体勢になって腰を動かし始めた。
「まっ、まってください!これでは全体重がかかって…!」
「そのつもりだけど?」
「ああっ?だ、だめです!それはいけません!!お、おかじぐなりばずっ?げひんなごえ、ででじばいばずがらぁっ???」
なりふりかまってられないみたいだ。
別にどれだけ下品で獣みたいな声出そうが聞いてるのはあたしだけなのに。
「も
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