第六部 将家・領民・国民
第八十二話 指し手はもう一人
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遅くなりました。
同盟上院の方も書いておりますが、一年放置で何もなしはいくらなんでも、といつか書きたかったシーンを書きました。
今後とものろまに進めていきますがもし忘れることなくばお付き合いください。
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