始まりから夏休みまで
彼女の本性が垣間見れた話
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でおさえこんでおり、平均以下の腕力しかない僕ではびくともしない。
さらに時間がかかればかかるほど酸素はなくなり、そして余計に力も入らなくなる。
目の前がまっくらになる。
そこで僕は、ついに意識を手放した。
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