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いを伝えた。
モデルX
エールの適合ライブメタル。
セルパンとの最終決戦で人々のエネルギーを受けたことで力の上限が上昇してモデルOの意識を封印する。
ヴァンとの戦いで放ったダブルチャージバスターは間違いなく最強の一撃。
モデルZと今後のことを話し合う。
モデルZX
モデルXとモデルZのダブルロックオンによるロックマン。
ヴァンとの戦いでオーバードライブが使えるようになり、最強クラスの強さを誇るレベルとなった。
武装or能力
オーバードライブ
元々、モデルXとの相性が抜群であるために安定した強さを誇っていたモデルZXが人々のエネルギーを受けたことで全てのライブメタルの力も合わせて発動した。
金髪を模していたコードは六枚羽のような形状となり、背に光輪を背負う。
効果は攻撃力二倍のみだが、元々の攻撃力の高いモデルZXにとってこれは凶悪なまでの効果である。
ゼロ4のガラクタセットのデメリットなしを想像してもらえれば分かるかもしれない。
モデルZを含めたライブメタル
連戦と無理な使用の影響でかなりのダメージを受けてしまうが、本人(物?)達は戦いの結果にそれなりに満足な模様。
プレリー
ヴァンのヒロイン。
ガーディアンベース襲撃後に保養施設でヴァンに初めての手料理(料理経験がないために何度も失敗しているので厳密には初めてではない)を振る舞ったり、二人でお茶をしたりと中々良い雰囲気に。
途中でヴァンの異変に気付き、何とかしようとするものの司令官としての立場からそちらにばかり目を向けるわけにはいかないために不安になる。
セルパンとの最終決戦前にはヴァンに本心を伝えながら自身の本名を教え、戦いの終わりと共にヴァンが自身の本名を囁き、綺麗な笑顔をヴァンに見せた。
そして旅立ったヴァンを想いながらガーディアンベースの司令官として指示を飛ばしている。
ジルウェ
エールのヒロイン(!?)。
プレリーと比べて目立つところはあまりないが、決める時は決める頼れる貧乏性な先輩。
基本的に後方支援に徹していたが、ダメージで動けないヴァンとエールを助けるために後輩のシュウと共にセルパン・カンパニーに乗り込んでエールを救い出して勝利へと繋げた。
最後にはエールから想いを伝えられた。
シュウ
漫画版のキャラにしてヴァンとエールの悪友。
仕事を良くサボるサボリ魔であり、ジルウェの頭を悩ませる。
エリアGでイレギュラーの襲撃に巻き込まれるが、ヴァンとエールの活躍を見てヒーローへの憧れを抱く。
最初にジルウェとエールに打ち明けた時はまだ少年特有の憧れでしかな
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