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夜に交わる伴装者〜Heros a H eroism〜
乱れ交合う三重唱(翔ひびみく3P世界線)
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も瑞々しい張りがあり、手に吸い付いてくる。
「は、ぁ、んん……や、しょうく、んぁっ? やだ……ち、乳首、コリ、コリぃっ? はぅぅっ?」
「あん? ひゃ、ふぁ、ぅんッ……ふふ、好きだよね……んっ……あ、ふぅ……おっぱい? ん……ちゅ……んぇ……んっ?」
乳首を摘まれ身悶える響と、熱い吐息を零しながら耳を舐めて来る未来。
さらに未来は、響の俺に揉まれていない方の乳房に手を伸ばす。
「きゃ、やぁんっ……み、みくまで……っ? や、だ……あ、あああっ?」
「ん、ふ……エッチな下着……似合ってるよ、響? ふふ………んひぅッ?! あ、んんぅ゛っ?」
未来の乳首をグニグニと強く摘む。
未来は隙あらばSEXの主導を握ろうとする。
そんな事はさせまいと、響より激しく強めな愛撫を施し、俺は未来に分からせる。
お前のご主人様は誰か……とな。
「ひゃう、ひぁ、ああ゛っ? や、んん? ち、ちくび……いい、よぉ?」
「未来、響とイチャつこうとするなよ。響も……俺は放ったらかしか? 唇が寂しいぞ」
胸を揉みながら、響に顔を近づける。
すると響は口元を綻ばせながら頷き、俺の唇に自分の唇を重ねた。
「ん、ちゅ……は、ふ……んん? ひょーくんと……キス? はむ……ん、ちゅ……ちゅるるっ……ん……甘い……? しょーくんの……味……美味しぃ?」
「ん……ちゅ……ふ……俺も……美味い、ぞ……響との、キス……響の味……もっと味わいたい……けど」
「あ……」
「きゃいいっ?」
唇が離れた事に、寂しげな声を漏らす響。
乳首を強く捻られ、甘い悲鳴を上げる未来。
俺は2人から身体を離し、一言命じた。
「2人とも……四つん這いになって、尻を向けるんだ。牝犬みたいにな」
「あ………う、うん?」
「はぁ……はぁ……ん? 恥ずかしい、ワンちゃんのポーズ……ん、ふふ?」
2人はすぐに言われた通り、ベッドの上で四つん這いになる。
響は少し恥ずかしげに尻を震わせ、未来は見せつけるように尻を左右に振ってみせている。
二人に巻かれた革製の首輪と、真ん中に下げられたネームプレートを見る度、とても倒錯的な気分に酔いそうになる。
「いい眺めだ………それに」
「ひゃんっ?」
「あ、は、んんッ?」
ピシャンッ! と音を立て、2人の尻に触れる。
尻臀を掴み、揉みながら撫で回してやると、良い声で鳴くから止められない。
「2人とも、下着がびしょ濡れだな。やらしい牝の匂いが漂ってくるぞ………淫乱め」
「あ、ぅ……やだぁ……は、恥ずかしい……あ、ふぁあ? お、お尻、揉むのだめぇ?」
「ふ、ぁ、んんっ? だ、だって、気持ちいいんだもの………仕方ないよぉ?」
少女たちの甘い喘ぎを聞きなが
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