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テイルズオブザワールド レディアントマイソロジー3 ―そして、僕の伝説―
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そう言ってゆっくりとファラの頭を撫でていた手を離す。
「―――衛司」
「………ん?」
「――ありがとう」
「…どう致しまして」
医務室の扉の前でファラが振り返り笑って言うと、僕も笑ってそう言葉を返す。
部屋を出て行く時のファラの表情は…先程より明らかに変わっていた。
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