作戦会議
[3/3]
[8]前話 [9]前 最初 [1]後書き [2]次話
が起きたらどうするんですか!」
ありゃ駄目と怒られた。うーむ困った。やることがなくなったな。どうするか。時間もない
まだ結界の中だからいいが結界から出たら被害は大変な事になる
ジュエルシードを無効化できたらいいんだが...ん?無効化?
「破戒すべき全ての符(ルールブレイカー)!」
「!、それがあった!」
「え!?何?何そのるーるぶれいかーって?」
「美遊頼む、」
「でも剣が刺さらないと」
「それならいい方法がある」
「「?」」
「いいか?俺が宝具でジュエルシードの所まで、悪くて削るくらいをする。そこに破戒すべき全ての符を刺してくれ。イリヤとなのはは奴の目を狙え。さすがに見えないと方向がわからないだろうし急所の一つだろう」
「わかった。私は待機しておく」
俺は巨人に近づくがさっきと違う行動をしてきたそれは.....攻撃だ
手を振りまくり近づかせまいとしている
もしかしてこちらのやろうとしていることがわかってるとか?
[今近づくとバーサーカーより強い力で殴り飛ばされるぞ]
「わかってる...でもやるしかないだろ!」
俺は飛んでいき避ける避ける避ける。
なんども回避をしながら胸元付近までくる
それまでにイリヤやなのはの砲撃に巨人の攻撃を阻んでもらった
「汝理を破りし者!交差(クロス)!ランスロット!...
最果てに至れ、限界を越えよ。彼方の王よ、この光を御覧あれ!?縛鎖全断・過重湖光(アロンダイト・オーバーロード)!」
斬るが刃が微かに通おる。だが致命傷にはならないが斬ったという事を起こせればいい
なぜなら
ドカーンと爆発音が巻き起こる
切り口が爆発するからだ!
「美遊!」
「キャスター、限定展開!破戒すべき全ての符!」
美遊が短剣を突き刺すとしゅうううと音がして
巨人が小さくなる。やがてそれは普通の人、否子供が出てきた。それも4才くらいの
「....どうしよう?」
「取り敢えず警察じゃないですか?」
まぁそうだね。というかやけに冷静だな。
まぁいいや一段落ついたかー。もう夕方だな。そろそろ帰らないと。飛べるから楽だが歩いてだと30分はかかるぞ
だが四人は知らない。金色の髪をした黒いマントを翻している少女が見ていた事に
[8]前話 [9]前 最初 [1]後書き [2]次話
※小説と話の評価する場合はログインしてください。
[5]違反報告を行う
[6]しおりを挿む
[7]小説案内ページ
[0]目次に戻る
TOPに戻る
暁 〜小説投稿サイト〜
利用規約/プライバシーポリシー
利用マニュアル/ヘルプ/ガイドライン
お問い合わせ
2024 肥前のポチ