65生バキュームチューチュー
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姑なので従順に、精子溜まりができた手のひらを出す。
「ほら、奥様、こんな濃い塊が沢山」
「まあ……」
妖狐の精子の価値を知っている会長なので、昨日の美汐のように宝石でも見るように光に当てて観察する。
「ちょっと試食しましょう」
「ええ」
何かチーズフォンヂュでも味わうように、指につけると糸を引いてネバつく、クッサイクッサイ塩素臭がする青臭すぎるオスが出した物体の匂いを嗅いでから、BBA二人で男子高校生の精子のお味を堪能する。
「はあ〜〜、素晴らしいですわ〜」
上のお口は処女だった会長も、昨日の秋子と同じでヨダレを大量に分泌して、メスの口が一番求めている謎の白い液体をじっくりテイスティングした。
「宜しかったら全部どうぞ」
「良いんですか? じゃあ遠慮なく」
会長は美汐の手のひらに乗った汁、美汐汁も混じったザー汁を、戸惑うこと無く一気に行った。ペロペロして残りも全部イった。
「え? えええっ?」
自分の腹の中にあったケフィアを、メス汁もタップリ混じった状態で飲まれてしまって、ハトが豆鉄砲食らったような顔で驚く美汐。
昨日の佐祐理、舞ペアに女同士の味は覚え込まされて、結構吸い出されたはずだが、まだソッチ系には完全に目覚めていない。
金銭には変えられない不老長寿の秘薬ではあるが、他人の股間、それもメス同士の腹の中に入っていた汁を遠慮なくイった人物を見て信じられないという表情をした。
「はぁ〜〜、体中に力が漲るみたい」
仮装大賞の点数ゲージみたいに、通常命を失っていく人間のエネルギーレベルが上がって満タンになるのを感じる会長。
香里も栞もフルパワーの祐一なら、口から一発補充するだけで寿命が伸びたらしい。北川キュンは掘られ損かも知れない。
「まあ奥様、凄い筋肉ですわねえ」
恥じらう事も無く服を脱ぎ捨てた会長の体からもオーラが漲り、全身が二回りぐらい大きく見えた。
会長も娘とジムに行ってトレーニングに付き合っていたのか、腹筋6つに割れて「日本一の背中」だとか「背中に鬼の顔が見えた」ようなカダラをして、太ももの筋肉もバルクやカットも凄く、軽くサイドチェストするだけで「キレてる、キレてる」と声を掛けたくなるような、脱いだら凄いマッスルボディを無駄に作り上げていた。
多分、マンリキでは栞並み、寝ている名雪のようなユルユルのトロマンとは比べ物にならないガッチガチのムッキムキ。
粘膜の上はすぐ筋肉で、経産婦なのに食い千切られそうな締め上げをされる。
「ええ、ちょっと娘のダイエットに付き合ったので」
付き合いでは済まないような肉体改造レベルのトレーニングをしている会長。
やはりブルガリアンスタイルで、トレーニング前にプロテインをゴックゴク飲んで「ふぬおおおおおっ!」とか叫びながらバ
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