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この凄まじいセカイに祝福を?(カズマがサッキュバスにヤられたり、触手の化け物や両性具有の天使にガチ堀されて出産する話)
とりあえず駄女神にも入れる羽目になった
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背負って自分から飛び込んで来てくれたので、13歳のょぅじょを思う様犯し尽くしたくなり、ついさっきまで愛していた「自分と目線が釣り合う巨女、金髪碧眼、爆乳、安産型、鎧を着て盾を持って大剣を持っても歩けるマゾのクルセイダー女」がゴリラか何かのように感じて、ローブと杖しか持てないょぅじょが愛おしくなり、多少壊れた厨二病なのは気にせず、不治の病で有るマゾとは違って成長すれば治る厨二病なので、もうひとりの頭悪そうな、というか実際に悪い女神とかは放置してょぅじょに専念した。
「カ、カズマ……」
愛する人の気持ちが、目の前のょぅじょに傾いたのを女の勘で感じ取り、「やっぱり女はちっこくて体重も軽い方が良くて、ゴツくてデカい女はダメなんだ」と思い知らされたララティーナさん。
相手は男子高校生なので、ヤレる女が好みで、何なら巨乳でパフパフして顔面パイズリでもしてやれば一瞬で取り返せるのだが、どちらの女も長年のコンプレックスで、自分と特徴が逆の女の方が男に好まれると思い込んでいたのでショックも大きかった。
「めぐみん、セリフとかは後でいいか?」
「はい、キスしてください……」
一万年と二千年前から愛しているのを告げると、それだけで許してくれて、難しい専門用語とか武器や魔法の細かい名称まで暗記させられるのは回避して、めぐみんも我慢出来ないのかキスを要求して来たので、先程永遠の愛を誓いあったララティーナさんと駄女神が見守る前でキスをした。
「「ああ〜〜〜っ!」」
ネトラレされている女は顔を赤らめて震えながら特殊な感情を堪能していたが、ハラワタの中までかき混ぜて遊んでいた女神は、優先されるべき自分が放置されて別の女とヤリまくって、さらにょぅじょが先にヤラれるのに我慢できず、怒りの声を発した。
「何よカズマ! 私のほうが先でしょ? 女神の座から引きずり下ろしておいて、ちゃんとセキニン取りなさいよっ!」
「え? お前、馬小屋で誘っても口説いても、絶対ヤラせてくれなかったじゃないか? 真面目に誘っても、ムード出して抱きしめても、女神ブローでマジ殴りとかマジ蹴りとか、踏んでも足コキもしてくれなかったし、絶対にイヤだって言ってたじゃないか?」
めぐみんはファーストキスで舞い上がって、キスの味が他のメスの生臭い精液とオ*ンコ味満載だったのも気にならず、アヘ顔で喜んでいたのと違い、女神の方は逆上してマジギレして、天上から現世に下生までさせやがって苦労させられた相手を睨みつけて涙目で見ていた。
「だって、女神の頃はお腹だって空かないし、寒さも暑さもない、あんな楽な生活してたのに、バイトに明け暮れる惨めな暮らしさせられて、泊まれるのは馬小屋だけ、そんな生活に落とされた本人とイチャイチャできる訳無いでしょ?」
ご説ごもっともだったが、今も変わらないならカズマとキスした
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