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はたらく魔王様、天使の飼い方(鈴乃やエミリアともスルものの芦屋と漆原にもオッスオッスされる話)
09エミリア、処女を喪失と言うか人生と一緒に投げた
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丈夫か? もっとするぞ?」
 真奥に上から乗られても、涙とヨダレと鼻水を垂れ流したままよがり、物凄い宝物でも貰えたような嬉しそうな顔をして、オスの生殖器を掴んで自分から挿入させようとする。
「入れて良いのか? 俺、魔王だぞ?」
「いいいっ、入れてええええっ、お願いっ、奥まで入れて妊娠させてええっ!」
 薬の影響なのか男を欲しがり、相手が魔王でも腹に子供が入っていないと生きていけないのか、妊娠までねだるエミリアを気の毒に思いながらも、「いつか魔王形態に戻った時、八岐の大蛇みたいに分岐したメーター超えのティンティンで穴という穴にねじり込んで犯して快楽堕ちさせて、口から精子ゴックンゴックン飲ませて催淫効果で発情させた勇者の口から「もっとくだしゃいい〜〜」とか「ご主人様の子供、妊娠させて下さい〜〜っ」と言わせてやる予定だったので、ちょっと予定外だったが、今すぐ人間形態のままブチこんでやる事にした。
「入れるぞ? そんなに掴み入れようとしたら入れにくい、離せ」
 勇者の手を振りほどいて先っぽを挿入、体重を掛けて膜を破いて、ご要望通り奥の奥まで捻り込んでやる。
「あひいいいいいいいいっ! イイイッ、いいいいいいいいいいいいいいいいっ! ああああっ、うはあああああああああああああああっ!」
 下からしがみついて手も足も真奥に絡めて、だいしゅきホールドでは済まないような拘束をしながら、股間から脳天まで突き抜けた快感に腰をガクンガクン振って、男の真奥を持ち上げるぐらいに反り返って何度も達し、何度も何度も喜びの絶叫を上げるエミリア。
 自分で真奥を迎え入れてガンガン腰を振るので、初物の部分が裂けてシーツも何も、下の布団まで血まみれにしながらも達して、動物の声で絶叫した。
 後で証拠ビデオを見せても「あたしじゃない」「別人」「薬のせい」と言い訳したが、「一週間はナプキンタンポンが取れずに出血したのは自分のせい」なのは納得した。
「ひいいっ、いいのおおおおおっ、これっ、これが欲しかったのおおおおおっ、もっとっ、もっとおおおおおおおおおっ!」
 声が枯れ果てるまで快感にのたうち回って喘ぎ続け、現世での苦痛の全てを忘れて、天上の快楽の中で愛?を歌い続けて何度も失神したエミリアは、自分のドーブツの鳴き声で目を覚ましては腰を振り、魔王の精子をねだった。
「中にっ、中に出してええええええっ、真奥の、魔王の子供妊娠させてえええええええっ!」
「いいのか? お前まだ現役の勇者なんだろ?」
「出してえっ、外にだけは出さないでええええっ!」
 勇者の膣肉も子宮も子種を欲しがって吸い付いてくるのが分かり、タップリ中出ししてやる事にした真奥は、ハーフエンジェルキスでハーフエンジェルブレスとハーフエンジェル唾液も吸い出し、魔王キャノンの充填率を120%にして全力斉射の準備を
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