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はたらく魔王様、天使の飼い方(鈴乃やエミリアともスルものの芦屋と漆原にもオッスオッスされる話)
05千穂、千里を駆ける
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産む。恵美殿にもそうしてやると良い」
さすがにエンテイスラに帰って、身長3メートル、キングギドラか八岐の大蛇が1メートル以上長く伸びた時は受け止められないが、勇者と漆原が「ひぎいいいいっ」とか「前も後ろも入ってりゅうううっ」状態の時に、細めの触手でも入れてもらうつもりでいた。
「ああっ、鈴乃っ、鈴乃っ」
中出しオッケーまで出たので、我慢できずに挿入してしまい、最悪の魔女に実印を押そうとしている愚かな真奥キュン。
「あうっ、い、痛い……」
「ああっ、だめだっ、もうっ、もうっ」
鈴乃は悪魔の笑顔で魔王を迎え入れ、絶対に逃がさないと言いたげに、両足で真奥の腰を固め、両膝の内側が真奥の骨盤を固定する状態にまで引き寄せ、だいしゅきホールドで男子高校生の可愛らしいイチモツを自分の一番奥まで詰め込んだ。
「来てぇ(は〜と)」
「あううっ、おううううっ、おうううううっ」
自分の上でビックンビックンシて、目を白黒させながら快楽を味わっている表情を見て「可愛い」と思い、子宮と卵管と卵巣の全てを使って、魔王が吐き出した白くドロドロの塊を受け止めた。
(届いた……)
どこかの「くりいむレモン特別編、魔DOLL」の悪魔みたいな顔と心の声で真奥の精を受け止めた鈴乃。
何か魔術的呪術的な呪いで、鈴乃の子宮や卵巣にも刻印が穿たれ、「魔の王の所有物」的な呪いが書き加えられ、人の身では受け止められないはずの魔力や力も受け取り、魔王の子供の母として長寿や不老が約束された。
まずここで千穂の野望は打ち砕かれ、真奥キュンの素人童貞と初中出しは鈴乃によって奪われた。
第一婦人なんかの地位も奪取され、もし鈴乃の血で魔奥キュンにも呪術的な署名がされると一番抵当を付けられて、千穂が付けられるのは、エミリアと漆原の後、せいぜい4番抵当でしか無い。
「はーーっ、はーーーっ、はーーーっ」
結構可愛い処女の女の子に中出しして、7,8回もドックンドックン流し込んで、これ以上無いほどのヘブン状態の魔奥。足を伸ばして鈴乃に体を預け、頭を撫でて自分の精まで受け止めてくれたのに感謝する。
「ああ、こんな気落ち良かったの、生まれて初めてだ」
「そうであったか? なら私も嬉しい」
男子高校生なので抜かずの2,3回は楽勝で、キスしたりピロートークなどして、2ラウンド目に突入しようとした時、後ろから声を掛けられた。
「魔王様、後ろから失礼します」
「え? えええええっ?」
天国から地獄、魔奥キュンはケツにローションのボトルの差込口をブっ込まれ、まずローションを中出しされた。
「ちょっ、おま、何っ? えっ?」
起き上がろうとしたが、同じくヘブン状態の鈴乃は目を瞑ったまま、だいしゅきホールドを崩そうともしなかった。
「どうかしたかの? 魔奥殿?」
自分がゴ
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