暁 〜小説投稿サイト〜
魔法少女リリカルなのは ViVid ―The White wing―
第三章
二十九話 オブザーバー
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はい!いかがでしたでしょうか!?
というわけで本格的に男子の部の試合が始まりました!というわけでまずはスルトとシュウの試合をちょっぴりご覧いただいたりしましたが、なかなか彼らも特徴的な試合をするタイプになっておりますwえ?あのリア充はどこ行った?実は彼はシードの都合上、今日はまだ試合がありませんw一応世界大会二位ですのでw
さて、そんなこんなでメインはわれらが主人公ことクラナと、謎の多かった弱気系男子のクレヴァー・レイリ―君の試合となりました。ちなみにレイリ―もクレヴァーも名前っぽいですが、クレヴァーが名前です。今回の展開はここまであえて明かしてこなかった最後の投稿キャラである彼の能力を、みなさんに予想してもらおうという意味合いも兼ねております。
試しにどんな能力か予想してみてくださいw
あ、ちなみに感想欄を見ても無駄ですぜ、彼はメッセ投稿されたキャラなので、今の今まで能力は誰にも明かしていないのです(記憶違いじゃなければね)、いやぁ、随分前から居たのに、登場が遅くなって済まない……ここから活躍してもらいますよ!
さて、次回もまた、クラナVSクレヴァーの試合が続きます。果たしてクレヴァーの謎の戦術を攻略できるか、こうご期待です。
では、予告です。
アル「アルです!ってもぉ何ですかあれぇ!!」
ウォ「まぁ、なかなか不可解な戦術でしたね。幻術系統のようですが、最後のものは一体……」
アル「速さは私達の専売特許なんです!!分かりますかマイトさん!!」
マイト「いや、そう言われましても……あ、申し遅れました、私クレヴァーの補佐を務めます、マイトと申します」
ウォ「貴方は確か……」
マ「は、ストレージデバイスです。なので本編中ではまともに喋れません」
アル「此処は基本デバイスみんな話させますからねぇ……ま、それはそうと!絶対次回攻略します!!」
マ「そうは参りません」
アル「むっ!」
マ「こちらもそうそう、負けるつもりはございません。悪しからず」
アル「むむむむ……」
ウォ「では次回、《Limit speed「×1」》」
マ「ぜひ、ご覧ください」
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