第83話
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全力でやらせていただきます。」
リフィアに何を言っても無駄とわかっているプリネは諦めて溜息を吐いた後、気を取り直した。
「うむ。それでこそ、余の妹だ!では、行くぞ!」
「はいはい。」
「はい。」
そしてリフィア達もギルドを出て、ある場所に向かった。
「………やれやれ………どうやら今年の大会は相当荒れそうですね………」
リフィア達を見送ったエルナンはクルツ達も参加しているある大会がどうなるかわからず、溜息を吐いた…………
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