10話
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と同じくらい無駄のないように直しておけいいな?」
「ですがイメージをまとめ(直せ、いいな?)ー、…はい」
「では、お互いもう一つの武器を出せ」
俺は別に鞘があるのでそれにしまい右手を上にあげ「レールガン」を出した。
だがセシリアの方は苦戦しているようで、ついには「インターセプター」と呼び10秒くらいかけながら呼び出していた。
それで先生に図星を突かれまた、一夏にプライベート・チャネルでまた、何か言っていたようだ。
その間、一夏は困ったような表情をしていた。
「時間だな。今日の授業はここまでだ。織斑、グラウンドを片ずけておけよ。
そう聞いた一夏は俺に向いて来たがあれは一夏の自業自得なので先に行ってるとだけいい更衣室に向かったー
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