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▼男女美醜の反転した世界にて(黒色将軍)
赤沢拓郎は、いつの間にか異世界に迷い込んでいた。西暦2012年。テレビもあるし、電車だってある。もちろんパソコンも。 しかし“男女の価値観”が、まるっと入れ替わっていた。男性専用車両が設けられていて、男が痴姦に合う。拓郎は戸惑いながらも、徐々にその世界に慣れていく。
しかし入れ替わっていたのは、“男女の価値観”だけではなかった――。
▼中学校いじめの実態(おきの ヨーコ)
20年以上前の中学のクラスで行われたいじめの性的部分を
取り上げて現代風にアレンジして作成。
一部紹介
男子「ほら、手足おさえろよ」「あばれんなよ」「脱がせ脱がせ!」
女子「キャー、ズボンとっちゃった」「やだ、なんかパンツもっこりしてるー」「もしかして勃起してんの!」
「ゆみ、あんたも手伝って!」
ゆみ「え、そ、そんなこと・・・」恥ずかしがる娘はいても積極的に止める娘はいなかった。
そのいじめは、男女が共同で行われていた。
佐々木「や、やめてよ」
中学のいじめは、日々エスカレートする。
翌日はより過激にならないと満足しない。
そんな実態を描きます。
▼SAO Regain the days where we lost(マインド)
浮遊城《アインクラッド》の暗黒面。犯罪にまみれたそこに身を置くプレイヤーの一人、《龍殺し》のジーク。彼はある日、彼は『魔女裁判』と称して暴行を受けていた女性プレイヤーを、ただの気まぐれで助ける。その日から、『彼と彼女』の不思議な毎日が始まって――――
更新は遅いです。
▼その凌辱ゲーを、ぶち壊す!(黒色将軍)
二十一歳、大学生の赤神祐司は、トラックに轢かれそうになっていた猫(神)を助けたことをきっかけに、異世界――エロゲの世界へと召喚される。
神の加護の名の元に、チートでご都合主義な主観至上能力“現象補正”を付与されて。
ついに、長年の夢だった二次元の世界へやってきたのを喜ぶのも束の間、召喚された世界は、主人公が苦手な"ハードな"凌辱ゲーの世界だった。
「これはいかん。可愛い女の子は、幸せになる義務があるのだ!」
やがて赤神祐司は、自分が凌辱ゲーに手を出そうとしていたことなどきれいさっぱり忘れ、悪がはびこるこの世界の希望の光として立ちあがる――
一部文章、設定を改稿し、ノクターンノベルズより転載させていただきます。
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